DjangoでSNSを作っている途中

なんとなく、はじめに

最近流行の「プログラミングをしてみたい」し、最近流行の「webアプリケーションを作ってみたい」という興味もあったので、最近流行の「Python」を使ってとりあえず簡単なTwitterみたいなものを作ってみたいと思った。

それまでのプログラミングの数値解析とかの経験から、ファイルの数とかは元データとプログラムのソースコードがあれば、結構簡単に作れるものだと思っていた。よくよく調べたら、訳のわからないファイルやらなにやらが大量にあり、こんなに訳のわからない世界なのかと気づかされた。

Anacondaでの仮想環境構築

webアプリケーションを作るには仮想環境というものが必須らしい。確かに学部の頃数値解析してた時もVMware使ってたけど、それみたいなものか。と変に納得した。コマンドで仮想環境作ろうとしたが、なんともわかりづらい。できないことはないけど、少し不安が残るかな。というか、環境ができたのか、どこにできたのか、などが、全然視覚的に理解できない。慣れればできるのかもしれないけど。Anacondaは視覚的にわかりやすかった。仮想環境を作れば、その環境にだけ、あるプラグイン的なものをインストールしたり、いろいろできる。意外に重要なものなんだなと思った。聞くところによると、仮想環境構築が一番めんどくさいらしい。なんとなくわかるわ。いまだによくわかってない気がする。

フレームワークという便利なもの

フレームワークってよく聞くけどなんなのかわからなかった。使ってみるとなんだ勝手にフォルダやらファイルやらが作られた。なるほど。とても便利なものだと悟った。

教科書通りに書いてみた

馬鹿みたいに簡単に書いてあるこの本を買ってみたが、なんか難しい。というかなんもわからんままとりあえず書いている感じ。学部の研究室の先生がプログラミングはコピペから始まるって言ってたから、とりあえず書いてみるというのも大事な第一歩だと思いながら書いている。